ワーホリアルLife

人に進められてオーストラリアにワーホリ来たら…どうにかなってるって話。

広すぎる植物園ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ

 

マリーナ・ベイ・サンズ行ったついでに

とりあえず行っとけ

超大型植物園

ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ

(Gardens by the bay)!

こちら紹介するほど楽しんでない(笑)

ただ迷子になって

行くまでに2度も人に道順を聞いたので

行き方を説明する(笑)

 


まずはマリーナベイ・サンズホテルにいる

前提の話になるので、

ホテルまでの道順はこちらの記事を読んで下さい↓

lina2.hatenablog.com

 

 

※電車で来られた方は

ガーデンズ・バイ・ザ・ベイの看板を進むと

そのまま行くことができる。(らしい)
 

 

まずわマリーナベイサンズ・ホテルから

ガーデンズ・バイ・ザ・ベイに繋がる

ドラゴンフライ・ブリッジ(DRAGONFLY BRIDGE)

という場所を目指します。

マリーナベイ・サンズホテルに到着したら

まずタワー1に向かいます。


f:id:lina2:20171110221353j:image

突き当りに出口があるので外に出ます。

ロータリーになっていて車やタクシーが

ガンガン入ってくるので「ここか?」

と思うかもしれませんが、正解です。 

 


f:id:lina2:20171110221417j:image
出口から外に出てとりあえず右に進みます。

「本当にここで正解なの?」みたいな道ですが、

正解です。

道なりに進むと右に曲がります。

曲がったすぐ右手に

エレベーターありますが偽物です!騙されないで!

そのエレベーターを無視して真っ直ぐ進むと

正面にエレベーターが見えてきます。

そのエレベーターで6階まで上がります。

そして6階に上がって地図上の「LIONS BRIDGE」と

書かれた方向へ進みます。

(マリーナベイサンズホテル館内に
1度入ってまた出ることになります。)

 

そして真っ直ぐ進むと

ドラゴンフライ・ブリッジに繋がり

ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ園内へ

行くことができます。


f:id:lina2:20171110221522j:image

お疲れ様でしたー!!

 

ここから来るとマリーナベイ・サンズホテルの

裏側からの写真を撮れたりする。

f:id:lina2:20171110230615j:plain

園内の事はよくわからない。

わかっているのはとてもとても広いこと←

ほんと歩く気失せるくらい広い。

とりあえずこれ見る為に来た。


f:id:lina2:20171110222111j:image
f:id:lina2:20171110222149j:image

スーパーツリーグローブ(Supertree Grove)

とにかくでかい人口の木。

中央に立つ1番大きな木は高さ50mもあるそう。

 

近くで写真を撮っても上まで写りきらないし

大きさが伝わらない。

でもこの画像を見てもらえばでかいこと伝わる(笑)

f:id:lina2:20171110222132j:image


園内には有料の施設もある。

 

フラワードーム(Flower Dome)

クラウド・フォレスト(Cloud Forest)

営業時間 09:00〜21:00

 

こちらの2つの施設セットで

大人28ドル

お金払ってでも行く価値ある。(らしい)

 

ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ(Gardens by the bay)
庭園全体の営業時間
午前05:00~深夜2:00

 


ガーデンズ・バイ・ザ・ベイでは音楽に合わせて

スーパーツリーがいろいろな色に姿を変える

光のショーが毎晩2回開催される。

キラキラと色を変えるスーパーツリーの姿は

近未来を思わせるような演出で、

とても幻想的な世界に浸れる。(らしい)

 

OCBCガーデン・ラプソディ
OCBC Garden Rhapsody)
毎日2公演
①19:45
②20:45

公演時間約10分間
※観覧は無料


f:id:lina2:20171110222336j:image
f:id:lina2:20171110222351j:image

ちなみにOCBCガーデン・ラプソディ

こんな写真のように公演時間外でも

綺麗に光るスーパーツリーは見れるので

夜のお散歩にも最適。

 

 


そして私はサテーを食べに

Satay By The Bay(サテーバイザベイ)へ向かった。

こちらはガーデンズ・バイ・ザ・ベイの中にある

ホーカー(フードコート)だ。

サテ(サテー、サテイ インドネシア語 Sate、英語 Satay)は、インドネシア、マレーシア、シンガポール、フィリピン、タイなどの東南アジア諸国で広く食べられている串焼き料理。外見が日本の焼き鳥に似ているので「(現地風の)焼き鳥」と訳される場合が多いが、鶏肉が使用される「サテ・アヤム(sate ayam)」の他に、牛肉を使った「サテ・サピ(sate sapi)」、山羊肉を使った「サテ・カンビン(sate kambing)」など他の肉でも作られる。日本の焼き鳥より小ぶりの場合が多い。

サテ - Wikipedia

最終更新 2017年2月23日 (木) 06:48

「ありがとうウィキ先生!」

 

f:id:lina2:20171110224718j:plain

これが美味しい!!!

なんだろ。要は焼き鳥(笑)

味も濃くてビールに絶対合う!と思う!

(↑お酒飲めない)

 

サテー以外にもシンガポールの料理や中華料理、

ご飯以外も飲み物やデザートなど

たくさんの飲食店や屋台がある。

値段もお値打ちなのでおすすめ。

ちなみにマリーナベイ・サンズホテルから

徒歩だとかなり距離があるので、

OCBCガーデン・ラプソディ見る前後とか、

ガーデンズ・バイ・ザ・ベイに行った

ついでに立ち寄ることをおすすめします。

 

Satay By The Bay(サテーバイザベイ)

営業時間 11:30〜01:00(店舗による)

 

 
f:id:lina2:20171110222248j:image
f:id:lina2:20171110222300j:image

 

 

私は街を歩きまくって足が疲れてたので

園内の散策は断念したけど

ガイドブックなどを見ていると

楽しそうな場所とか綺麗な所があったので、

時間と体力に余裕のある方は

ゆっくり園内を歩くのも良いと思います。