ワーホリアルLife

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人に進められてオーストラリアにワーホリ来たら…どうにかなってるって話。

セント・パトリック大聖堂に行って神聖な気持ちになる

今回紹介するのは私が本気でおすすめする

メルボルンの観光名所の1つ

セントパトリック大聖堂 (St Patrick's Cathedral)!!

いぇぇえーい!

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ようは教会なんだけど、とにかく大きい! 

カメラ横だとてっぺんも地面も写りきらない←

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入口は2か所。

この建物はオーストラリア最大のゴシック建築で、

尖塔はなんと100メートルを超える高さ。

オーストラリア最大でっせ~!!!!

遠くからの写真を見るとこの塔の

本当の大きさがよく伝わると思う。

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いやマジでかい。

初めて建物を見た時の印象は

ハリーポッターやーーーーー!!!」

ま、ハリーポッター全く詳しくないんだけどね。

ただ、大阪のユニバ(USJ)でこんなの見た(笑)

 

 

なんとこの建物80年以上の歳月をかけて

建設されたそう。

建設期間何十年!!とか聞いていつも思うのがさ

例えば20歳で就職して、

建物の着工から仕事に携わったとして、

朝から晩まで必死に働いてさ、

人生のほとんどの時間をその建物で過ごしてさ、

建物が大きくなるとともに自分も年を取ってさ、

まだ完成していないのに気づけば定年迎えてさ、

最終的に完成見れずに死ぬなんて...

 

 

寂しくない?笑 

 

つらくない?笑

みたなこといつも考える←どうでもいい

 

 

そしてこちら素晴らしいのが

外観だけでなく内部もすごい。f:id:lina2:20180520164055j:plainf:id:lina2:20180520163944j:plain

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こんな大きな教会を見たのは人生で初めて。

 

大きなステンドグラスが光を浴びて

美しく輝いていた。f:id:lina2:20180520164246j:plain

 

中は撮影禁止とゆう情報を聞いていたが、

中国人旅行客がめっちゃ写真撮っていたので、

近くにいた教会のスタッフに聞いたら

「撮影していいよ!

でも今から結婚式の練習するからそっち行って」

と言われた←

その人いわく撮影は可能だそうです(笑)

でもいいね~こんなとこで結婚式あげたいな。

素敵すぎるだろ。

新婦入場でバーンて扉が開いてから

旦那さんまでの距離長すぎるよな。

もはや歩いているうちに

結婚考え直す時間を与えるくらいの

距離の長さ(笑)

 

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ここは静かでとても神聖な雰囲気で

ただ椅子に座っていたら

自然と無心になれるような場所だった。

 

 

カールトンとフィッツロイ行ってる自分おしゃれみたいな

メルボルンについて

書きたいことをざっと数えたら

まだ15記事くらいあって萎えた。

でもしっかり思い出残すために書くよ~!!!

と自分で気合いれてます小松です。

 

今回はメルボルン市内から少し足を伸ば行ける

CBDの東北に位置する

カールトン(Carlton)フィッツロイ(Fitzroy)

という街のご紹介。

 

ビクトリア州は外国からの移民が

オーストラリアで最も多い州として知られている。

メルボルンの街中ではあちらこちらから

いろんな国の言葉が聞こえてくる。

 

そして今回まず紹介するカールトンは

イタリア人街といわれており

街中はパスタやピザなどの

本格的イタリア料理店が軒を連ねている。

そのメインとなる通りが

ライゴンストリート(Lygon St)

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歩道には椅子や机が並べられ

感じの良い雰囲気だ。

ただこの街は夜から営業する店が多く

昼間に行ってもあまりにぎわっていない。

 

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2回ほど適当に入った店で

食事をしたことがあるが、

どちらも本当に美味しくて

値段もそんなに高くない。

こちらピザとパスタで約$30。

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そしてイタリアと言えばジェラート

ジェラートってイタリア語で

「凍った」という意味なのです!!!←ドヤ

ここカールトンもイタリア人街ということもあって

たくさん美味しいジェラート屋さんがある。

 

その中でも1番人気はここ!(小松調べ)

Pidapipò Gelateria

あの~調べた結果ここが1位なんだけど

いろいろあって私はここ行けてない←

近くにいて行くチャンスは何度かあったんだけど、

パーティーで貸し切りしてたり、

寒すぎてアイス食べれるような

天候じゃなかったり← 

でもきっとここが1番美味しいのでぜひ(笑)

 

 

続いてカールトンと隣接している

フィッツロイ(Fitzroy)と言う街も紹介。

この街でにぎわっているのが

ブランズウィックストリート(Brunswick St)

スミスストリート(Smith St)。

この街はファッションにこだわりを持つ人が

来そうな店がたくさん並んでいる感じ。

他にも古着屋、雑貨屋、家具屋、

ギャラリー、カフェ、バーなどなど

どれをとってもなんだかおしゃれな店ばかり。 

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やらしくて店の写真をあまり撮れないから

あまり説明した街の雰囲気伝わらないけど(笑) 

 

 

ここに行った時に食べたジェラートがこちら。

もちろんどちらも超人気店です!!(小松調べ)

 N2 Extreme Gelato Fitzroy

このお店は他にもシドニーに1店舗と

フランスのパリに2店舗あります。

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Gelato Messina Fitzroy

こちらのお店は国内に16店舗もあり、

さらにラスベガスにも出店予定だとか。

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もうめんどくさくなってきたので

味の感想は端折ります←

おいしいであろうことは伝わったはず(笑)

 

ではまた。

ビクトリア国立美術館で芸術にひたってみた結果

私は芸術とか美術とか全く詳しくないし、

今まで行ったことある美術館は

金沢21世紀美術館だけってゆう人間なんだけど、

まぁ長い人生の中で

芸術とは無縁なのも味わいがないと思い、

暇な日に美術館に立ち寄ってみた←

 

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ヴィクトリア国立美術館(National Gallery of Victoria)

 

ここの美術館はオーストラリア最古の

美術館なんだって。

ヨーロッパ、アジア、オセアニア、アメリカなど

世界の美術品を幅広く集め

展示品の総数はなんと70,000以上。

絵、彫像、写真、骨董品などいろいろ展示されていた。

 

入場は無料。

イベントや特別展示を

鑑賞したい場合は別途料金が必要。

ちなみに私が行った時は

たまたま「葛飾北斎」の特別展示をしていた。

見に行ってないが←

 

そして肝心の館内の様子

 

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なんだかんだ1時間くらい楽しめた。

写真ののような景色とか人物とか書いてあると

素人でもやっぱ吸い込まれる(笑)

美術館好きな方は何時間でも滞在できるくらい

作品数は多いと思った。

 

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こんな素敵なホールもある。

大人も子供も転がってステンドグラス見ていた。

 

こう作品を見ていて

すごいなって思うものがほとんどなのだが、

たま~に「これ。私でも書けるよね?」

ってのがあるの。

ただの丸だけとか

一筆でシュシュってMみたいなの

書いてあるだけとか(笑)

芸術はわからないと思いながらも

作者が何を伝えたかったのか、

どういった気持ちで書いたのか、

ぼーっと眺めて考えてみた。

けど

やっぱり私には子供が書いた落書きのようで

芸術の世界は理解できなかった。

メルボルン市内にある世界遺産

メルボルン市内にある世界遺産のご紹介!

王立展示場(Royal Exhibition Building)

ここ王立展示場はメルボルン唯一の世界遺産

ってだけでなく

ビクトリア州唯一の世界遺産なのだ。

詳しくは~「ウィキ先生~!」

 

王立展示館(おうりつてんじかん、王立博覧会ビルRoyal Exhibition Building)はオーストラリアメルボルンにある建築物。カールトン庭園の中に位置する。オーストラリア最初の大陸ヨーロッパ風建築と言われ、現在ではメルボルン博物館の収蔵品の一つになっており、同博物館のもっとも大きな文物である。

2004年7月2日カールトン庭園とともにユネスコ世界遺産文化遺産)に登録された。

王立展示館 - Wikipedia

最終更新 2016年8月2日 (火) 16:21 

 

なるほど!

オーストラリアで1番古い

ヨーロッパ風建築の建物だということだな。

 

さ~て、どんなもんだ!

 

 

 

どーん

 

 

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いやこれが最古?笑

まぁ全く古さは感じないけど

めっちゃ綺麗!!!

素晴らしい建物や~。

 

ちなみウィキ先生が言っていたように

建物の周りのカールトン庭園(Carlton Gardens)

世界遺産に登録されている。

 

敷地内は自由に出入りできるので

建物の外観を眺めたり、

カールトン庭園で昼寝したりするのは

もちろん無料!!!

 

だが、この建物に中に入るには少し面倒そうで... 

見学ツアーに申し込むと中の見学ができるのだが、

このツアーが開催されるのは1日1回だけ。

しかも定員が15人。

しかも事前予約は不可。

ツアー自体は14:00から開催されるのだが、

ツアーチケットは当日の朝から

メルボルン博物館カウンターにて配布され、

定員が埋まり次第受付終了となる。

定員人数が少ないし人気のツアーのため

なるべく早めに行って

チケットをゲットしなければならない。

 

また建物は世界遺産には登録されているものの、

たくさんのイベント会場として利用されており

そのイベント開催期間はもちろん

準備期間や撤収期間も見学ツアーは開催されない。

そういったことから

中を見学するのはかなり狭き門なので

日数や時間にあまり余裕のない観光客が

中に入るには少し厳しいかもしれない。

 

 

住んでいる私も半ば諦めていた時に

王立展示場屋内でのイベントの情報が入ってきた。

それがフリーマーケットのようなもので

$2の入場料を払えば誰でも入れるとのこと。

こりゃ~行くっきゃない!!!!

ということで行って来た。 

 

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いや~大きいね!!!

大きい。うんうん。大きい。

でもなんだろ~外観が凄すぎて

ハードルが高くなりすぎていたと言うか~

想像してたより少し~

 

 

 

ショボい←

 

屋根が体育館みたいな鉄鋼だし、

中は彫刻だらけだと思っていたら

頑張れば書けそうな絵の壁だし、

少し期待外れ(笑)

 

ということで中に入るのは狭き門だけど

個人的には無理に行く必要はないとゆう

気がしました~(笑) 

芸術的落書きストリートアート

 

メルボルンは世界的にも

ストリートアートが有名な街。

街中を普通に歩いているだけで

たくさんのストリートアートを

あちこちで見ることができるのだが、

日本のストリートアートとは

レベルが違いすぎる。

素人でもその差がわかるくらい

メルボルンのストリートアートは素晴らしいのだ。

そのなかでも市内にある

ホイザーレーン(Hosier Lane)が1番有名だ。

ここは常にたくさんの観光客が

ストリートアートを見にきている。

 

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いや本当に落書きを越えた落書き。

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しかもここ、日に日に絵が変わっていくのだ。

なぜなら腕に自信あるアーティストたちが

新たな絵を描き、

壁を次々と塗り替えていくからだ。

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 ↓ 

 ↓

 ↓

f:id:lina2:20180514201708j:plain1ヶ月もすればびっくりするくらい

壁の絵が変わっている。

 

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ここ以外にもメルボルンには

少し路地を覗くと

思わず写真を撮りたくなるような

素晴らしいストリートアートがたくさんある。

 

 

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これだけきれいな絵を

大きな壁に描くことができたら

気持ちいいんだろうな~。

こんな図書館が家の近くに欲しい

メルボルンの図書館と言えば

ビクトリア図書館が有名だが、

(ビクトリア図書館の記事こちら↓)

lina2.hatenablog.com

 

 

今回私が紹介するのは

ドックランズにある

ドックランズ図書館(Library at The Dock)

ヤラ川のヨットハーバー沿いにある。

シティーから少し離れているように感じるが、

ここもしっかり無料トラム範囲内。

 

私がメルボルンに着いて間もなく

まだバッパーに泊まっていた頃、

Wi-Fiが弱くて近くの図書館を検索したら

出てきたのがこちらの図書館。

メルボルン市内にはこことビクトリア州図書館を含め

3つの図書館があるのだが、

ゆっくり静かなところで

勉強するならここがおすすめ~。

街から少し離れているから利用者が少ないんだね。

 

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外観めっちゃおしゃれ。

中はとても広々としていて

現代的な図書館の雰囲気。

また大きな窓のおかげでとても明るい。

 

私のお気に入りの席はこちら。f:id:lina2:20180514185221j:plain

カウンターなっててこの景色をみながら

調べものや勉強をすることができる。

景色よすぎてこの席は大人気。

そしてみんなが気になるWi-Fiのスピード。

全く問題なし。

 

勉強や調べものに疲れたら散歩。

眠ければ芝生で昼寝。

前の道もおしゃれで気分上がる。

 

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なんとオーストラリアの図書館では

DVDやCDを借りることもできる。便利だね。

 

ここには卓球台もある。←なぜ

さらには任天堂WiiプレイステーションVR

遊ぶことができる。

ここ来るたびに息抜きで(一人で)VRやってた←

すごくおもしろいの。

いや本当に時代の流れってすごい。

私の記憶の中で1番古いゲームは

任天堂スーパーファミコン

あの頃は画面の左から右にキャラクターが

動いていくだけだったのに、

たったこの20年で

あたかも自分がその場にいて、

剣を振りかざし、モンスターと戦うことになるなんて

誰が想像しただろうか?←誰

 

 ということで今回は

スーパーファミコンについて少し触れましたが、

私はスーファミのソフトで

ドンキーコングが好きでした。

 

 

市民の台所の枠を超えるビクトリアマーケット

みなさんごきげんよう

ニート20日目の小松です。

 

今日はメルボルン市民の台所

クイーンビクトリアマーケット

Queen Victoria Market)のご紹介!

↑〇〇市民の台所って言いたかっただけで詳細は不明(笑)

 

 どちらにせよ私にとってはだいぶ台所でした。

ここクイーンビクトリアマーケットは

肉魚野菜等の食材はもちろん

お土産、服、アクセサリーなどもたくさん売っていて

観光客のお土産探しに最適!!

 

大まかに分けると

魚・肉コーナー

お菓子・チーズ・ソーセージコーナー

野菜・果物コーナー

お土産衣類コーナー

フードコート

がある。

 

メルボルンの中心にあるこの大きなマーケット。

もちろんスーパーなどに比べ

食品が新鮮で安い!!!!

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野菜果物コーナーでは

「見てって見てって!1個たった$1だよ~!!!」

なんて店主の元気な声が聞こえてくる。

B級品の少し傷が入っているものとかも売っていて

食べるには全く問題ないものが

格安で購入できたりする。

 

 

 

 そしてお土産・衣類コーナー!f:id:lina2:20180513222917j:plain

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凄い数のお土産屋さんが並んでいる。

街中にあるお土産屋さんと比べて

4分の1くらいの値段で売られているので

お土産買うなら絶対ここ!!!

他にも服、靴、革製品、メガネ、

おもちゃ、アクセサリーなどなど

たくさんの店が出店している。

 

 

 

そしてお腹が空いたときに

私がおすすめするお店はこちら

 
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このお店の前はいつも人が集まっている。

お菓子・チーズコーナー内にあり。

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ピザの生地のようなものに

ジャガイモや肉など入ってて

味は3種類くらいから選べるのだが、

なんとこのボリューム(おおよそ25~30cm)

でなんと!!$3.5!

くそ安い。

しかもうまーーーい!!!

1本食べたらめっちゃお腹いっぱい。

 

 

 

 

そしてもう1件ご紹介!

野菜コーナーの方にあるムール貝のお店。

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コチラでいただけるのがムール貝のスープ。

種類はいくつかあって

私は白ワインを選択。

屋台にしては意外としっかりしていて、

注文が入ってから調理し始めるようで

約10~15分ほど待った。

そして出てきたのがこちら!

 

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うぉーい!

おいしそうでしょ?

ムール貝20個くらい入ってるんだけど

たった$11

私は魚介類大好物なので

ペロっと1人で食べきったけど

普通の女性だと多いかもくらいの量。

いや~これマジうまかった。

 

 

ということで

市民の台所の枠を超えて

お友達へのお土産、恋人へのアクセサリー、

母へのドレス、父へのベルト、

おばあちゃんへの老眼鏡などなど

なんでも揃う

クイーンビクトリアマーケットの紹介でした。